ルワンダの工芸品をフェアトレード、「RuiseB」に行ってきた。

週末、同期隊員とともにルワンダで「RuiseB」のルワンダで現地代表をされている、三戸さんにお会いしてきました。
(RuiseBについて詳しくはこちら。)

”RuiseB”は、 主にルワンダの工芸品であるバスケットやアガセチェや、ケニアのカバンなどを扱うフェアトレードのブランド。

お店は、キガリのニャルタラマにあるMTNセンターのそばのご自宅とのこと。地図はこちら


自宅の一部をお店にされていて、とってもかわいい商品がたくさん。レイアウトが素敵で、乙女心がくすぐられまくりました。柄も一つ一つテーマがあって、どれを買おうか迷ってばかり(笑)

ルワンダのおみやげ屋さんって、物が溢れんばかりに並べられているところが多いので、こうやって綺麗に並べられているのをみると、ディスプレイってやっぱり大事だなぁーと痛感。

悩みに悩んだ末、バスケットとヘアピンとネックレスを買っちゃいました。イソコで買うよりちょっと高めのお値段ですが、クオリティーもやっぱり違うと思う。本社は静岡ですが、東京などのショップでも購入可能なので、興味ある方はぜひ。

現地の共同組合の人との関わり方とか、いろいろとお話を聞くことができて、普段の自分の活動とは違った目線で考えることができる、とても良い機会でした。そして、三戸さん夫婦がとても素敵だったー。

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