キガリマラソンのランナーを影で支えた、キガリ婦人会

先週末は去年参加した、世界一過酷と噂されるキガリマラソンでした。
世界一キツい、キガリマラソンに参加してみた。

そんなランナー達の心の支えになるのが、キガリ隊員で結成されたキガリ婦(夫)人会。
去年、走り終わった後の日本食がどんなに助けになったか。彼女達の存在があったから、完走できたと言っても過言ではない。(いや、言い過ぎか?)

もう絶対走らないと決めた今年は(失笑)、キガリマラソンのランナーを影で支えるべく、キガリ婦人会に加入しました。

おにぎりを握り、豚汁を作り、麦茶を沸かす。前日から仕込まれたポテトサラダとフルーツポンチは、冷蔵庫で冷たいままキープ。煮玉子と鶏チャーシューも添えて。

マネージャー的な仕事を一度もしたことなかったので、みんなでワイワイしながら、いろんな知恵を学べて、新鮮で楽しかった。表には見えない事でも、みんなこだわりをもって作業しているんだなとか、相手の事考えてやってるんだなとか思うと、なんだかいろんなことが興味深い。

いろんな方面からアプローチして物事の多面性を知るのって、大事です。

やっぱり、誰かに喜んでもらえるって幸せですね。(自己満足含む)
今年は給水も少なく、去年以上に過酷だったとか。マラソン走者のみなさま、お疲れ様でした。

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